[訂正]
え〜 atsu会長によると設問と回答は今回で最終回だそうです。
来週29日は今回分の結果発表とミニ解説のみ。
だったらサイトに「9月いっぱい」で終了なんて紛らわしい書き方しないで、ちゃんと「回答は22日分の設問が最終回、29日は22日分の結果発表のみ」って書きゃいいのにね…。
設問だけではなく終了告知までどっちとも取れる書き方してくれちゃって。
…というわけで、回答は今回で最後。
来週は今回の結果だけ書きます。
最終回(←29日だと思っていた)に日ス輪の想い出をあれこれ書こうと思っていたのに拍子抜け(笑)。
来週はそれをメインに書くことにしましょう。
[訂正ここまで]
毎週月曜日の定期更新ネタである日本のスイッチがなくなると、定期更新ネタがひとつ減っちゃうことになります(笑)。
残るは毎週水曜日の一言どうでしょうMX、そして、毎週金曜日の一言どうでしょうtvkだけ。
あとは月イチ(月初)の月間検索ワードですね。
それ以外の不定期更新ネタである未分類と烈風伝は最近すっかりサボり気味だからなあ…。
なんていうか、最近は時事ネタについてモノ申すモチベーションが湧いてこないというか。
探せば探すほど気持ちが暗くなるニュースばっかりだもんねぇ…。
しかし、「日本のスイッチ」が終わったら、烈風伝を定期更新ネタに格上げ(?)して、週一回お館様が登場してその週のニュースに毒を吐く(笑)というのもアリかな、なんてことを思案中です。
「お館様が選ぶ今週の10大ニュース」みたいな(笑)。
そうすると月曜日ではなく週末(土曜日か日曜日)あたりにやるほうがいいのかなあ、とか思ったり。
突発的にどうしても取り上げたいネタがある時は今まで通り不定期更新の未分類(または烈風伝)で書く、と。
ここらへんはあくまでも思案中なのでどうなるかは未定です。
あんまり定期ネタを増やすと途中でイヤになっちゃう危険性もあるからねぇ…。
まだ一週間ありますので、柔軟にフレキシブルに考えてみたいと思います。
■先週の結果
同回答者 59人(0.20%) / 29,430人
問1.民主党と国民新党の合併話、破談になりましたが
×がっかりだ
○ほっとした
これ以上、民主党の「寄り合い所帯」度が高くなったら鬱陶しいもん。自民党も民主党も一度バラバラになって出直してくれないかな…。
問2.突然破たんした、米証券大手リーマンには
×同情する
○同情しません
ボクのせいじゃないもん(あほ)。
問3.太田農相、福田政権終了まで残り5日で辞任って
×けじめになる
○無意味な決断
自民党の新しい総裁が決まりました。ついに麻生太郎閣下が総理総裁の座を射止めましたねぇ。これで売国無能の空豆内閣ともおさらば♪ せいせいするわ。しかし、これでまた朝日新聞を筆頭とするマスゴミのネガティブキャンペーンが始まるんだろうなあ…。小泉さんや安倍さんの時と同じか、あるいはそれ以上に。空豆には甘かったくせしてさ。うっかりダマされて民主党支持に回る有権者も多いことでしょう。“民主党政権”(下手したら民主党・公明党・社民党・国民新党による連立政権なんて危険性もあるかもしれん…)だの“小沢首相”だの、冗談でも汚らわしいんですけれども。
それにしても太田誠一農林水産大臣…。アレは政治家というより「人」としてどうなの?という感じがしますねぇ。太田大臣に限らず、ここ数代の農林水産大臣ってなんだかんだと問題を起こしてコロコロ変わってません? Wikipediaの農林水産大臣のページにも呪われたポスト?なんて項目があるくらいだもんねぇ。若林正俊さんの再登板に次ぐ再登板が印象に残っています。
■安倍内閣
第42代 松岡利勝(自殺) → 若林正俊環境大臣が臨時代理
第43代 赤城徳彦(辞任) → 若林正俊環境大臣が兼任
第44代 若林正俊(環境大臣兼任)
■安倍改造内閣
第45代 遠藤武彦(辞任) → 甘利明経済産業大臣が臨時代理
第46代 若林正俊
■福田内閣
第47代 若林正俊
■福田改造内閣
第48代 太田誠一(辞任) → 町村信孝内閣官房長官が臨時代理
問4.イチロー選手、来季200安打なら米新記録です
×可能性高い
○甘くなさそう
前にも似たような設問があったような気がして調べたら今週のスイッチ 第126回(08.8.4)にありました。
問7.イチロー選手、次の大台4000本安打の達成は
×可能性高い
○簡単じゃない
この時にも書いたけれどもう一度言わせてもらうわ。ごめんなさい、どうしても好きになれないんです彼…。
問5.日本本土に上陸した台風、今年はまだゼロだって
○少し助かる
×かえって心配
その代わりゲリラ豪雨(雷雨)が頻発して迷惑でしたけどね、東京は…。
問6.昭和から平成に変わった時、私は成人してました
×はい
○いいえ
中学生でしたねぇ。当時は竹下改造内閣でしたか。小渕恵三内閣官房長官の記者会見、「新しい元号は平成であります」は生中継で見ました。
(当時は内閣総理大臣や内閣官房長官の記者会見は椅子に座ってやってたんですよね)
藤森昭一宮内庁長官の天皇陛下崩御の記者会見(臨時ニュース)も生で見た記憶があります。
ちなみに平成のほかに「修文(しゅうぶん)」「正化(せいか)」が候補に挙がっていましたが、いずれもローマ字にすると「S」で始まるので昭和の「S」と区別がつかない、という理由で平成に決まったという説もあります。さらに、大正から昭和に変わった時には、東京日日新聞(現在の毎日新聞・笑)が「光文」に決定!という誤報をしでかしたこともありました(ほかに「大治」「弘文」が候補になっていた、と報じた)。
問7.わたしが「日本のスイッチ」を見ていたのは
○携帯のみ
×新聞紙面でも
毎日新聞って(紙面を)読んだことがありません。触ったこともない(あほ)。
問8.生まれ変わっても日本に住みたい
○はい
×いいえ
どうしても「生まれ変わりなさい」と言われればまた日本に生まれたいけれど、うーん…正直言うとできれば二度と生まれ変わりたくないんですよねぇ。もういいよ、こんな世の中で生きるのは…。生まれ変わるのだとしたらせめてミジンコかクラゲにでもなりたいと切に願っています、いやホントに。
■日ス輪(「日本のスイッチ」の輪)について
詳しくは「atsuのB級ニュース批評」をご覧下さい。
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